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 山ア 裕司 (やまさき ひろし)
Hiroshi Yamasaki
 
著書
運動療法における筋力トレーニングは必要か(単著)循環器NOW 10『心疾患の運動指導と運動療法』村
 山正博編 南江堂p90-92,1995
・心疾患のリハビリテーション(共著)『早期リハビリテーションマニュアル』三好邦達監修 三輪書店
 p116-147,1995
・疾患別理学療法手技の実際−虚血性心疾患−(単著)『理学療法技術ガイド』石川濟、武富由雄編集 文光
 堂p979-983,1997
・各論−心疾患−(共著)『理学療法評価』島田智明編集 メディカルプレスp273-287,1997
・呼吸理学療法の実際−肺外科術前術後−(単著)理学療法Mook『呼吸理学療法』三輪書店
 p165-170,1999
・大腿骨頸部骨折の早期理学療法『高齢者の転倒とその対策』医歯薬出版p207-212,1999
・運動療法の基礎 −運動と循環−(単著)『標準理学療法学,運動療法学 総論』 医学書院p107−
 114,2001
・ 呼吸・循環器疾患の運動療法 −循環器疾患の運動療法−(単著)『標準理学療法学,運動療法学 各論』
 医学書院p316−325,2001
・理学療法学教育論−応用行動分析学から見た教育方法−医歯薬出版p8−19,2004
・臨床実習フィールドガイド−慢性心不全−(単著)南江堂p409−422,2004
・呼吸理学療法最新マニュアル−長期臥床と離床困難−(単著)メディカ出版p283−293,2005
・臨床理学療法マニュアル−筋力評価−南江堂p56−61,2007
・シンプル理学療法学 内部障害理学療法学テキスト 南江堂,2008
・リハビリテーション効果を最大限に引き出すコツ 三輪書店,2008
・サルコペニアの基礎と臨床 日常生活活動に必要な筋力の基準値(単著)真興交易(株)医書出版部,2011
 
 総説
2011年
・やる気を引き出す動作練習.理学療法学38:315−317,2011
・行動分析学から見た運動療法.リハビリテーションと応用行動分析学2:1−6,2011
2010年
・日常生活活動に必要な筋力の基準値.Geriatric Medicine48:235−237,2010
2009年
・行動分析学から見た臨床教育−やる気を最大限に引き出すコツ−.理学療法学36:213−215,2009
2008年
・筋力と筋持久力−評価と訓練−.総合リハビリテーション36:631−637,2008 
・メタボリックシンドロームに対する理学療法.理学療法25:1423−1430,2008
2007年
・機器による筋力測定.総合リハビリテーション35:724-725,2007 
・学習行動理論を用いた日常生活動作練習.高知リハビリテーション学院紀要8:1-10,2007
・客観的筋力評価実施による理学療法の変化.四国理学療法士会学会誌29:5−7,2007
・学術活動と呼吸理学療法の変化.四国理学療法士会学会誌29:8−10,2007
2006年
・生活習慣病予防のための行動変容への取り組み.理学療法23:792−797,2006
2004年
・下肢筋力と歩行訓練.総合リハビリテーション32:813-818,2004
2003年
・患者の活動水準を高める応用行動分析学的介入.理学療法ジャーナル37: 467‐473,2003
・理学療法ワンポイントアドバイス−筋力低下−筋力と歩行能力の推定−.理学療法ジャーナル37: 511‐515,2003
・理学療法における行動システム分析−サービス向上のための問題解決的思考.理学療法ジャーナル37:
 887-894,2003
・人工呼吸器管理下の理学療法とウィーニング.理学療法20:953-962,2003
2002年
・糖尿病症例における医療事故管理.理学療法ジャーナル36: 771-777,2002
2001年
・理学療法における応用行動分析学(共著).理学療法ジャーナル35: 219-226,2001
・大腿骨頚部骨折患者のリハビリテーション.Medical Rehabilitation 1 : 32-37,2001
・筋力評価におけるパラダイム転換(共著).理学療法ジャーナル35: 247-252,2001
2000年
・人工呼吸器装着患者の理学療法(単著).理学療法ジャーナル34:113-118,2000
・筋力低下へのアプローチ−その効果とリスク−(単著).理学療法ジャーナル34: 603-609,2000
・転倒の予防,骨折のリハビリテーション.薬の知識51:279‐281,2000
1999年
・骨格筋筋力は酸素搬送系障害を有する患者に如何に影響を及ぼすか(単著).理学療法学26:111-113,1999
・高齢者に対する理学療法 −大腿骨頚部骨折−.神奈川県士会会報26:11−16,1999
1998年
・高齢者急性心筋梗塞におけるリハビリテーションの問題点.TherapeuticResearch19:81-83,1998     
・転倒による大腿骨頸部骨折の早期理学療法.理学療法ジャーナル32:165-169,1998
・呼吸循環器疾患に対する骨格筋筋力トレーニング(単著).理学療法ジャーナル32:687-692,1998
1996年
・心筋梗塞後のQOLと治療法(共著).Modern Physician 16:1509-1510,1996
・高齢心疾患患者に対する治療のポイント(単著).神奈川県士会会報23:21-25,1996
1995年
・心臓リハビリテーションの知識と実践,運動療法−筋力トレーニング−(単著).ハートナーシング
 8(3):224-228,1995
1994年
・心疾患の体力維持プログラム(単著).理学療法 11(2):113-119,1994
1992年
・心筋梗塞回復期の積極的運動療法(共著).PTジャーナル26(2):79-84,1992
 原著論文
2011年
・関節角度目測能力に対する流暢性トレーニングの短期的効果.リハビリテーション教育研究16:125−126,2011
・脳血管障害片麻痺者における一側下肢最大荷重量の測定.高知リハビリテーション学院紀要12:25−27,2011
・脳卒中片麻痺者の非麻痺側膝伸展筋力と移動動作の関連.高知リハビリテーション学院紀要12:29−33,2011
・身体的ガイドが運動の再現性に与える影響.高知リハビリテーション学院紀要12:59−61,2011
・常圧低酸素および高酸素環境への急性暴露による運動時の呼吸循環応答の変化.理学療法科学26:365−369,
 2011
・理学療法学科学生の実習終了後のストレス反応.理学療法科学26:429−433,2011
2010年
・運動学基礎知識の記銘課題に対する熟達訓練の効果.リハビリテーション教育研究15:34−37,2010
・足関節背屈可動域としゃがみ込み動作の関係.理学療法科学25:209−212,2010  
・固定用ベルトを使用した等尺性膝伸展筋力測定方法の検討−試行回数と非測定側下肢支持の影響−.高知リハビリ
 テーション学院紀要11:31−34,2010
・下肢筋群1Repetition Maximumの測定.高知リハビリテーション学院紀要11:9−12,2010
・片脚起立動作と脚筋力の関連−重錘負荷法による検討−.高知県理学療法17:33−37,2010
・体重負荷量による足関節背屈筋筋活動量の変化.理学療法科学25:943−945,2010
2009年
・脳血管片麻痺患者における6分間歩行距離と麻痺側下肢荷重率の関連.理学療法科学24:41−44,2009
・下肢Brunnstrome Stageの変化が認められなかった脳血管障害片麻痺患者における麻痺側下肢荷重率の改善.
 理学療法科学24:99−102,2009
・指導方法の違いが動作学習に与える影響について.理学療法科学24:93−97,2009
・Conparison of reliability of isometoric leg muscle strength measurements made using a hand-held
 dynamometer with and without a restraining belt.J Phys Ther Sci 21: 37-42, 2009
・ ハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性股関節外転筋力の測定.−固定用ベルトの使用が再現性に与える影
 響−.高知リハビリテーション学院紀要10:57−60,2009
・日本理学療法学術大会における筋力測定機器の使用状況.高知リハビリテーション学院紀要10:61−66,2009
・The Weight-bearing rate on the paretic limb of Cerebrovascular hemiplegic patients necessary for an
 independent obstacle negotiation gait.J Jap Phys Ther Assoc12:9−12,2009
・ The effects of the chaining method in walking with a simulated prosthetic femur on motion studies.
 J Phys Ther Sci 21: 65-70, 2009
・等尺性膝伸展筋力が30秒椅子立ち上がりテスト成績に与える影響.高知県理学療法16:23−27,2009
・センサーパッド形状が等尺性膝伸展筋力値に及ぼす影響.理学療法科学24:693−696,2009
・肥満児の身体能力特性−等尺性膝伸展筋力・片脚立位時間における検討.理学療法科学24:543−547,2009  
・Test-retest reliability of isometric leg muscle strength measurements made using a hand-held
 dynamometer restrained by a belt: Comparisons during and between sessions.J Phys Ther Sci 21:
 239-243, 2009
2008年
・練習方法の違いが模擬大腿義足歩行技能に及ぼす影響について.理学療法科学23:67−71,2008
・脳血管障害片麻痺患者の麻痺側下肢荷重率と階段昇降能力の関連.理学療法科学23:301−305,2008
・徒手抵抗感の妥当性.高知リハビリテーション学院紀要9:39−43,2008
・事前のオリエンテーション内容がストレッチ時の不安感や疼痛に与える影響.高知リハビリテーション学院紀要
 9:45−48,2008
・理学療法学科学生における関節可動域の目測能力.高知リハビリテーション学院紀要9:35−38,2008
・車椅子キャスター上げスキルトレーニング.高知リハビリテーション学院紀要9:29−33,2008
・関節可動域の目測能力.高知県理学療法15:3−7,2008
2007年
・片麻痺患者における下肢Brunnstrom-recovery-stageと膝伸展筋力の関連.高知リハビリテーション学院紀要8
 :43-46,2007
・徒手による抵抗力の判別能力.高知リハビリテーション学院紀要8:33-38,2007
・脳血管障害患者における歩行自立のための麻痺側下肢荷重率.高知リハビリテーション学院紀要8:27−32,
 2007
・身体的ガイドを用いた左手箸操作練習−箸操作技能と学習効果の関係−.高知リハビリテーション学院紀要8:
 39−42,2007
・高知県理学療法に対する文献複写依頼件数の推移.高知県理学療法14:77−79,2007
・膝伸展筋力評価における徒手固定の限界.総合リハビリテーション35(11):1369−1371,2007
2006年
・動作障害と学習.理学療法学33:196−198,2006
・左手箸操作練習における動作学習体験.リハビリテーション教育研究11:101−103,2006
・ハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性股内転、内旋、外旋筋力の測定.高知リハビリテーション学院紀要
 7:11-18,2006
・膝伸展筋力と移動動作自立の関連.高知リハビリテーション学院紀要7:47-54,2006
・道路横断に必要な歩行速度を有するための等尺性膝伸展筋力値.高知リハビリテーション学院紀要7:25-30,
 2006
2005年
・肺気腫患者の下肢筋力水準.呼吸と循環53:213-217,2005
・ハンドヘルドダイナモメーターを用いた等尺性膝伸展筋力測定の妥当性.総合リハビリテーション33:375-377,
 2005
・ハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性膝屈曲筋力の測定.専門リハビリテーション研究会誌4:62-65,
 2005
・慢性肺疾患患者の下肢筋力水準.高知リハビリテーション学院紀要6:1-5,2005
・ハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性股屈曲,伸展筋力の測定.高知リハビリテーション学院紀要6:
 7-13,2005
・慢性期片麻痺患者における屋外歩行中の転倒.高知リハビリテーション学院紀要6:15-18,2005
・教育水準と卒前卒後教育.理学療法学32:21−25,2005
・重度慢性閉塞性肺疾患患者における下肢筋力トレーニングの安全性.総合リハビリテーション33:759−766,
 2005
・身体的ガイドとフェイディング法を用いた左手箸操作の練習方法.総合リハビリテーション33:859−864,2005
・固定用ベルトを用いたハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性膝伸展・屈曲筋力測定方法.高知県理学療法
 12:29−32,2005
・道路横断に必要な等尺性膝伸展筋力の目標値.総合リハビリテーション33:1141−1144,2005
2004年
・高齢患者における等尺性膝伸展筋力と立ち上がり能力の関連.理学療法学31:106-112,2004
・健常者の等尺性膝伸展筋力.PTジャーナル38:330-333,2004
・高齢患者における等尺性膝伸展筋力と歩行能力の関係.理学療法科学19:95-99,2004
・膝伸展筋の徒手筋力検査値と等尺性膝伸展筋力値の関連.高知県理学療法11:2-8,2004
・等尺性膝屈曲・伸展筋力測定方法の再現性.高知県理学療法11:20-24,2004
・虚弱高齢患者における昇段能力と等尺性膝伸展筋力の関係.高知リハビリテーション学院紀要5:1-6,2004
・肺癌手術前後における最高酸素摂取量の変化.高知リハビリテーション学院紀要5:19-22,2004
・関節可動域測定に対して臨床実習経験が及ぼす影響.高知リハビリテーション学院紀要5:23-27,2004
2003年
・固定用ベルトを装着したハンドヘルドダイナモメーターによって測定した膝伸展筋力値の妥当性.高知県理学療法
 10:7‐11,2003
・糖尿病教育入院後の運動療法継続状況―理学療法士介入前後の比較−.高知県理学療法10:12‐19,2003
・膝伸展筋の徒手筋力検査値と膝伸展ピークトルク値の関連.総合リハビリテーション31:785-790,2003
・固定用ベルトを装着したハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性膝伸展筋力の測定−異なる座位姿勢間におけ
 る再現性の検討−.高知リハビリテーション学院紀要 4:1-6,2003
・ハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性股外転筋力の測定−固定用ベルトの使用が検者間再現性に与える影響
 −.高知リハビリテーション学院紀要 4:7-12,2003
・ハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性足背屈筋力の測定−検者間および検者内再現性の検討−.高知リハビ
 リテーション学院紀要 4:13-19,2003
2002年
・膝伸展筋力と歩行自立度の関連.総合リハビリテーション30:61-65,2002
・立ち上がりの可否と下肢筋力の関連.総合リハビリテーション30:167-171,2002
・慢性期片麻痺患者における麻痺側膝伸展筋力と歩行速度の関連.神奈川県士会会報 理学療法30 : 15-18,2002
・階段昇り動作と膝伸展筋力の関連.総合リハビリテーション30:641-645,2002
・等尺性膝伸展筋力と移動動作の関連.総合リハビリテーション30:747-752,2002
・独歩自立に必要な膝伸展筋力水準.−10年間の調査期間中における変化−.高知リハビリテーション学院紀要 3:
 1-6,2002
・固定用ベルトを装着したダイナモメーターによる等尺性膝伸展筋力の測定.高知リハビリテーション学院紀要 3:
 7-12,2002
・膝伸展筋力と歩行自立度の関連−運動器疾患のない高齢患者における検討−.四国理学療法士会学会誌24:119−
 120,2002
2001年
・慢性期片麻痺患者の非麻痺側膝伸展筋力と歩行能力の関連.総合リハビリテーション29:65-70,2001
・道路横断に必要な歩行速度と下肢筋力の関連.理学療法学28:53-58,2001
・高齢者における片脚立位時間と膝伸展筋力の関係.体力科学50:369-374,2001
・心筋梗塞患者の運動後酸素摂取量減衰時定数に及ぼす下肢筋力とリハビリテーションの影響.心臓リハビリテーシ
 ョン6:87-90,2001
・冠動脈疾患患者の下肢筋力水準.心臓リハビリテーション6:115-117,2001
・膝伸展1 Repetition Maximumと膝伸展ピークトルクの関連.総合リハビリテーション29:651-654,2001
・徒手筋力テストによる下肢支持力の推定方法.総合リハビリテーション29:447-451,2001
・ハンドヘルドダイナモメーターによる等尺性膝伸展筋力の測定.総合リハビリテーション29:1047-1050,2001
・昇段能力と膝伸展筋力の関係.理学療法ジャーナル35:907-910,2001
1999年
・急性心筋梗塞患者における退院早期の自動車運転時心血管反応の検討.理学療法学26:9-13,1999
・片脚伸展筋力と片脚スクワット能力及び片脚立位能力の関連.神奈川県士会会報26:85-87,1999
・高齢心筋梗塞患者の下肢筋力と筋力トレーニング.体力科学48:559-567,1999
・高齢入院患者の脚伸展筋力と歩行自立度・歩行速度の関連.理学療法16:913-917,1999
・高齢者心筋梗塞患者に対する運動療法の血漿BNP濃度に及ぼす影響.心臓リハビリテーション4:87‐90,1999
1998年
・心筋梗塞発症6ヶ月目迄のATレベル運動療法の血清脂質への影響.心臓リハビリテーション3:145‐149,1998
・高齢者急性心筋梗塞におけるリハビリテーションの問題点 発症早期のATレベル運動療法へのエントリー状況と
 課資金力訓練併用の効果.TherapeuticResearch 19(8)2527‐2529,1998
・Effects of anaerobic threshold level exercise training upon oxygen uptake kinetics and sympathetic
 nervous activity in patients with chronic phase of myocardial infarction. *** J Noninvasive
 Cardiol:31-37,1998
・大腿骨頸部骨折患者の歩行能力と膝伸展筋力の関連.理学療法学25:82-85,1998
・片麻痺患者における階段の降り方.理学療法学25:77-81,1998
・高齢患者の膝伸展筋力と歩行速度、独歩自立との関連.総合リハビリ26:689-692,1998
・市販体重計を用いた脚伸展筋力の測定.理学療法ジャーナル32:542-543,1998
・下肢筋群における1Repetition Maximumの測定.理学療法ジャーナル32:875-878,1998
1997年
・回復期心筋梗塞患者における主観的運動強度低値例の検討.心臓リハビリテーション2:179-183,1997
・高齢心筋梗塞患者の体力水準ならびに回復期運動療法が退院後日常生活に及ぼす影響*** 心臓リハビリテーション
 2:137-142,1997
・大腿骨頸部骨折患者に対する早期トレーニングの効果.総合リハビリ25:347-350,1997
1996年
・回復期心筋梗塞患者に対する筋力トレーニングの安全性.理学療法ジャーナル30:120-124,1996
・パーキンソニズム軽症例に対する補高の影響.理学療法13:315-318,1996
・急性心筋梗塞症回復期における監視型運動療法の効果に関する研究.総合リハビリ24:161-168,1996
・心筋梗塞患者における回復期運動療法の効果:急性期左心機能の影響.心臓リハビリテーション1:127-131,1996
・Effects of Cilazapril on exercisetolerance in the chronic phase of acute myocardial infarction.*** Jap Circ
 J 60:831-840,1996
1995年
・心筋梗塞患者の Bruce法によるVO2 予測に関する下肢筋力の影響.診療と新薬32(3)312-316,1995
・心疾患運動療法への理学療法士の参加実態.診療と新薬32(3)312-316,1995
・高齢心疾患患者の膝伸展筋力と独歩自立の関連.理学療法学22(2)63-65,1995
・筋力増強運動中の心拍血圧反応−心負荷の減少を目的とした検討−.理学療法学22(4)171-174,1995
・心疾患患者に対する筋力トレーニング.理学療法学22:427-432,1995
・回復期心筋梗塞患者に対する筋力トレーニングが筋力、運動耐容能に及ぼす影響. J Cardiology
 26:341-347,1995
・パーキンソニズム患者に対する補高が足圧中心動揺・歩行に及ぼす影響.理学療法学22:454-459,1995
・急性心筋梗塞症患者の回復期監視型運動療法の実態と継続阻害因子.理学療法学22:460-463,1995
1994年
・心筋梗塞患者の下肢筋力 −下肢筋力と歩行、運動耐容能の関連−.総合リハビリテーション22(1)41-44,1994
・心筋梗塞患者に対する筋力増強訓練の安全性の検討.診療と新薬31(3)312-316,1994
・心筋梗塞患者におけるトレッドミル Bruce法によるVO2 予測について.診療と新薬31(3)361-365,1994
・パーキンソニズムにおける補高の効果について.総合リハビリテーション22(5)391-394,1994
1993年
・運動負荷試験EndPoint徴候よりみた心筋梗塞患者の運動耐容能の経時的推移について.理学療法学
 20(1):9-13,1993
・急性心筋梗塞PTCA症例におけるリハビリテーションの現状.診療と新薬30(3)598-601,1993
・運動負荷試験に対する筋力の影響−心筋梗塞症患者の検討から−.診療と新薬30(3)502-507,1993
・心筋梗塞入院期リハビリテーションの検討.診療と新薬30(3)465-468,1993
・急性心筋梗塞症患者にみられる歩行障害.理学療法学20(5)307-311,1993
・Prediction of exercise tolerance in thte choronic phase of myocardial   infarction by using ventilatory
 gas analysis. Japanese Circulation Journal 57(3)189-196,1993
・自転車駆動におけるクランク長変化と足部の位置が生体に及ぼす影響.運動生理8(4)213-216,1993
1991年
・心筋梗塞症患者におけるAnaerobic Thresholdの経時的推移−運動耐容能評価としての有用性について−.理学療
 法学18(5)467-472,1991
・慢性期心筋梗塞患者における運動耐容能の経時的変化についての検討
 TherapeuticResearch13(5)183-187,1991                  
・心筋梗塞運動療法における嫌気性閾値処方の検討.Jounal ofCardiology 21:589-594,1991
1990年
・心筋梗塞患者への応用を目的としたインターバルトレーニングの検討.理学療法学 17(4)371-375,1990
・急性心筋梗塞患者の運動処方におけるAT応用について.TherapeuticResearch 11(7)198-203,1990
1987年
・急性心筋梗塞症リハビリテーションにおける至適運動耐容能目標とリハビリテーション進行阻害因子の検討.日本
 臨床生理学会雑誌 17(4) 509-518,1987